HOME物語をつくろう
 5年生が国語の学習で物語を作りました。
 NHKクリエイティブライブラリから,動画を選んだり,
教科書から静止画を選んだりして,それをもとに作った物語です。
 未完成の物語もありますが,お楽しみください。

 NHKクリエイティブライブラリは,以下のアドレスです。
http://www.nhk.or.jp/creative
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物語
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 ナナのためなら私は逝ける sora  2010年2月9日(火) 10:15
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寒い寒いある日の事です。車の音とどうじに、「キャウンキャウン」という声が夜空にひびきました。
「春紀くーん!待ってよぉ〜!。」
「お前なんかがおいつけるもんか!へへへっ!ゴンッ」
「いって〜(泣)何すんだよ!姉ちゃん!」
「なんにしてんのよ!バカ春紀!」
「だっだって〜。」
いつもながら、この調子だが、とても仲の良い3人だった。だが、ある日、この関係はくずれることになる。
「ピリリリリリリリ・・・」
朝からこの調子の美香は、見てわかるとおり、なまけものの女の子なのだ。
「美香いいかげん起きなさい!美香!!」
「ふぁ〜い・・・あっ!いっけな〜い!」
今日は日曜日、みんなで午前中ショッピングへ行って午後、木沙公園へ行くのだ。
「さっ桜ちゃ〜ん!春紀〜!!」
「(怒)ちゃんとオレも「君」つけろぉ!」
と言ったせいでいろいろケンカになった。
それをうちけすように
「こら!!午前中のバスにのるんじゃないのかい?」
と、パンやのおばちゃんに言われ・・・
「あぁ!!!」
といっせいに声をあげた。そしてバス停へ急ぎ
危機一髪のところで、バスに乗れたのだ。
午後、木沙公園で遊んでいると・・・。
『キャンキャウンワン』という声が聞こえました。
「あっ、この声知ってる!!昨日、木沙公園で聞いたよ!!」
『キャウン!キャウン!』
「かわいい〜」
そこには1匹の犬がいました。
「ぎぃゃゃゃやーーーーーーーーーーー」
「ぎゃはは・・・ねぇちゃん犬怖いの??」
その時桜は涙をいっぱいうかべて、失神してしまった。
それで、桜が起きたのは、おなかの上に1kgほどの物がぴょんぴょん飛び跳ねているので、気がついてすると乗っているものは犬だった。桜が叫ぼうとすると犬が震えだした。その姿を見た桜は、犬がかわいくなった。
「よしよし、いいこね」
そういって頭をなでると
「クゥ〜ン、クゥ〜ン」
と甘えるような声で泣き出した。それでこの子を家で飼っていいかを聞くことにした。
「何?犬が買いたいんだと?」美香の家は犬が買えないので桜の家しか飼えないのだ。
「う−む。家は無理だな」
このとき桜は、勢いあまり
「お願い!この子を家で飼わせて!!」
すると祖母と祖父が「いいんじゃないか?こんなにかわいいしね。」
「だめなんです!この子の成績がもしおちでもしたら…!」
「成績なんか落とさない!信じてあたしのコト…!」
「だめだぁ!」
「お願い!お願い!」
父はカッとなり
『パシッ』
母が「桜!」
「お願い!家で飼わせて!」
真っ赤にはれたほほをつたるよう,落ちる涙はあまりにも悲惨な光景でした。
父は仕方なく,「一ヶ月この犬が迷惑なければ考えてもいいが…。」
すると3人は「やった!やった!」とさけびました。
その夜…。
「うーん?この子の名前どうする?」
と質問したのは桜
「ねぇ!!小さいから『ちび』は?」
と提案したのはしたのは,春紀
「でもぉー。大きくなったら『ちび』じゃないから『ポチ』は??」
と,言ったのは美香
「そうしたら普通っぽくなーい??うーん。『ナナ』!『ナナ』は?」
「ワン!!!」
「えっ!??」
3人は,声を上げた。この犬が『その名前がいい!』と言ったように聞こえたのだ!
「よーし!お前の名前は今日から『ナナ』だ!ナナ!」
「ワーン!ワン!」
と,ニコニコ笑うナナであった。
1年後,
「ナナーーー!!(泣)」
と桜が言って…
「クックゥーン?(泣)」
とナナが言った。
「大変なのー。みてよーこれ!!!」
どーんと,突き出したのは…。
「委員会で『飼育』になっちゃったー!私,動物無理ー!」
するとナナが,
「ガーン」
桜はあわてて,
「ナナは大丈夫なの!ナナ以外の動物はだめなのー!」
次の日,委員会が始まった頃にこんな声が次々と聞こえてきました。
「ギィャャャャャャーーーーーー!!ナァナァーーー!!ヒィャャャャャャ!
おたすけをぉーーーーーーー!!」
と,大きな大きな桜の声にナナは,あきれるしかありませんでした。
それから3ヶ月くらい経ったでしょうか?ナナには6匹の子供に恵まれました。しかし,良い事ばかりではありませんでした。とても,大きな事件が起こったのです。


「うっうっう!」
「春紀くん!!いやーーーーーーーーー」
春紀は,学校でひどいじめにあっていたというのです。それを聞いた桜は
「うそ…!!」
と,答えるしかありませんでした。
それはそうと,美香の叫び声の理由は,春紀がいじめっこに崖からつきおとされそうになったとき,ナナがいじめっこの腕にかみついたのです。そして,いじめっこの仲間にけられて,崖から落ちそうになったところを,春紀が,助けて春紀が死んだというのです。ナナは,いじめっこにけられたところしか,けがをしていませんでした。春紀は,体を全部打ぼくしていて,頭からは血が流れ,崖の下の海に血が流れ込み,血の色になっていたのです。
「ワオーーン」
とナナが,変な声を出して
「どうしたの?ナナ?」
そのナナは,その声を出してかけだした。
それから二ヶ月,ナナは帰ってこなかった。桜は,春紀が死んだ場所にいった。そこにとんできた光景は,ナナが春紀の死んだ所に,おそなえをしていたのです。海で取ったと思われる,『タイ』『アジ』『サンマ』を,置いていたのだ。ナナは小さいアジなどを,二ヶ月間それだけでいきていたのだ。桜はたえきれなくなり,
「ナナーーーーー!!」
「ワン!?」
ナナは,びっくりしたかのように,震えていた。桜は,おもいっきり抱きしめた。真っ黒によごれたナナを力いっぱいに抱きしめた。
そして,
「二人で一緒に帰ろう。」
「ワン!」
とないて二人で歩き始めた。
「桜!?桜なのか!?」
「まぁ!!こんなに真っ黒になって…。ナナも!」
「桜ちゃん!!うわぁーーん。桜ちゃーん!!!」
それで2人でおふろに入ったあとナナと美香と桜は明日,早くあの海に行くことにしました。


             次の日

 非常食のカンパンを6個,水を5本と、布団を5枚と、服を何枚かと,お金を1万円ももっていきました。海までは約50キロあります。車で1時間15分くらいでつきます。そして5kmくらい進んだでしょうか。美香はもうへとへとです。
「ひぃひぃひぃ,さっ桜姉ちゃーん。」
と桜は振り返ると,ナナの上に美香がのっていたのです!!!
「ナッナナ!!大丈夫!?」
おもわずさけんだ桜に,ナナはくたくたで。たおれました。
そして,ナナは寝てしまったのです。
「ナッナナ!!!」
ナナは
「『あれ?ここどこだろう?』クックウーン」とこわいものを見たような声でなきました。
「ここはね,たぶんだれも住んでないお家よ!・・・お家っていうより,個室の部屋かな?」
桜はきれいなお皿に水をついで,
「ナナ,お飲み。」
と桜はやさしく声をかけてあげました。すると美香が・・・
「桜ちゃん・・・。ナナ起きたの?・・・」
とみずからに眠そうな美香に,
「まって,もってきた布とんをしいてあげるから・・・。」
桜は『よっこいしょ。』とおばあさんのように一声あげて布とんをしきました。
「美香ちゃん,早く,布とんい入って寒くなってきたから・・・。ガタン!!。」と大きな音がして
ナナ,桜,美香はびっくりして同じ布とんにみんなで入って,そのままふかいねむりにつきました。
3人が起きたのは鳥の鳴き声でした。
「チチチッ」
桜は,起きて外を見てみると,コスモスが咲いているではありませんか。コスモスが咲くのは,天気予報では10月2日頃には咲くと言っていました。家を出発したあの日は,9月18日でした。
「私,12日間も寝てたっていうのーー!!」
その声にナナと美香が,びっくりして起きました。
「桜ちゃ〜ん…今,何日?コスモスが咲いてるよぉ〜わっ!!」
いきなりナナが
「ウーー!!」
となき始めたので美香がそちらを向くと美香も歯を
「ガタガタ」
とし始めたので桜が美香とナナが向いてるほうを見ると………。野良犬が3匹くらいこっちに向かってくるではありませんか…!!
「ナナっ!美香こっちに入って,野良犬があっちにいったらタンスを開けるから。あっ!こんなところにタンスの鍵が!鍵閉めるから…。私が負けたら…。
タンスを破って逃げて!!頼りなくて…ごめん…。」
『ガチャ』
「いやーーー!!桜ちゃーーん!!桜ちゃん!」
桜は,そこらへんにあった木の棒と,自らに重そうな鉄の棒を持って追っ払いました。桜のからだはもうボロボロです。タンスの中から『桜ちゃん!!桜ちゃん!!』と言う声が聞こえてきます。
「はいっ!!私は大丈夫!!それより美香。怖くなかった?」
美香は目に溜めていた涙を全部流して
「怖かった〜!桜ちゃんが負けないか心配で〜!!」
桜は服を新しく着替えて
「ほらほら泣いてると,海に着かないよ!ほら!行くよ!!」
そしてジャングルのような道をずんずん進んでいきました。
そして海に着きました。
まだ春紀の血は岩についています。桜は流れてしまいそうな涙を必死で止めていました。すると,ナナと美香が
「桜ちゃん…。泣きたいんでしょ…。泣いていいんだよ…。」
そのやさしい美香の言葉に桜は,
「っ春紀,イジメられていたの気付いてあげられなくてごめんね…。春紀…。ごめんね!!」
すると美香もナナも
「ひぇぇぇ〜〜!!春紀くん〜!!!」
「くぅ〜ん…。」
と,3人は,激しく泣きました。そして涙がでなくなると,
「ねぇナナ…。どうして春紀はいじめられていたのかなぁ?」
ナナはビクッとしました。優秀な桜がこういうことを言うのは初めてなのです。
「クックーン?」
桜は立ち上がり身を投げようとすると,ナナが,
「ワオーンワオーンワオーン」
桜はわれに帰り
「ナナ!?どうしたの!?」
すると、血だらけになった春紀が 海からでできたのです!
『な』
「春紀!?春紀なの?!!」 
春紀と思われる幽霊はコクコクとうなずきました。
『ナナ』
「何?ナナがどうかした??!」
『ナナ…あ…が…う…』
「何?『ナナあがう』??」
『ナナありが…う』
するとナナが幽霊の春紀に近寄りました。
「クゥーン。クゥ〜ン。」
と甘えて鳴いたナナに春紀が
『ナナ,ねぇちゃん,美香,みんな大好きだったよ!!』
と春紀は,言って天高く消えてゆきました。
そして美香は,春紀の死んだところに行き
「春紀・・ありがとね!」
と美香は元気に言ってまた登ってきた。
「桜ちゃん!!ナナ!!私,春紀の所,逝こうかな?」
桜は一瞬『はぁ?』と思った。
『さっき言ったじゃん!!』(死んだ所)と思ったが,自殺するという事だとわかったら引き止めた。
「いや!!わたしは春紀君の所に逝くんだから!!はなしてよ!!」
「なに馬鹿なこといってんの!!」
そのときだった。意識がとおくなりたおれてしまった。おきてみると家だった。
「桜!目が覚めたか!」
「おっお父さん?」
「よかった!!目が覚めたのね!!」
「お母さん?」
「よかったのうじいさん」
「よかったのうばあさん」
「じいちゃん?ばあちゃん?」
「クゥー!クゥーン!!」
「ナナ?」
「よかったー私!生きてる!やっぱり!桜ちゃん!私死にたくない!」
「美香…。」
あれ?私どうしてここにいるんだっけ…。思い出せない!」
みんなが真顔をしていった。
「あのね…。母さんたち、ずっと、お前たちのことをさがしていたんだよ…。」
「そして、父さんたちは、お前がたおれている所をみつけた。」
「そしてのう…。桜は息をしていなかったんじゃのうばあさん。」
「そうそう。そして母さんが必死でじんこうこきゅうをしたんだよ!!桜。」
「ひっくひっくひっく。お母さん…。あっありがとうございます。お母さーーーーーーーーーん!」
「でもよかったのう…。桜お前生きていて…。のうじいさん。」
「そうじゃ!美香も桜が死にそうっていったら『いやだー死にたくなんかない!桜ちゃーん!』と泣き叫んでいたんじゃよー!」
「美香…。」
美香は少しはずかしそうに、下を向いて赤くなった。その時です。
「ウー!ワワンワン!ウー!!」
「どっどうしたの??ナナ??」
思わず声をかけた桜は、ビックリしました。とてつもない早さで美香の家の向こうの家が燃えています!このままじゃこの家も燃えてしまいます!
「あっあっーー!どうしよう!!よしみんな、非常食と、水と、布団と、服を持ちなさい!!あれは金具を持って!」
そのとき!家がかたむきました。
「あっあぶない!『ガラドッドーン』桜はナナの上の天井がくずれていきます。
「ぎゃー!桜!桜!」
『あれ?母さんの声?」
「桜ー!!どこだー!返事してくれ!!」
「おい!火が消えたぞ!こっちにじゃあこないな!」
「桜ねぇーちゃん!生きてて!!死んだらゆるさないから!!」
「桜ー!!ナナー!!」
「おっ、お父さん…。お母さ…。」
「桜ー!」
「ナナ…。いい?私は死ぬかもしれないけど、あなたは、生きてね…。生きて私の分まで生きて私の分まで幸せになって…。」
そのまま桜は一度死んだがあろうことか、火事の救急ボックスがはんのうして開いたのだ。そして犬がいや、ナナが口にじんこうこきゅう機を入れて、じんこうこきゅうをしたのだ。桜はまた生き返った。『あれ?私あたらしくうまれかわっちゃったの?すごい真っ暗、わっかわいい犬もいるのね…。ナナにそっくり…。』
「ナナ…。」
桜は声を上げると、
「クゥー。クゥーン」
とナナがないた。
「あれ?ナナ?」
桜は寒くて死にそうだった。その前にナナに、何か食べさせないと、死んでしまうと思い、カンパンを全部あげた。
「ナナ…。あなたはかしこい、だからゆっくりこれを食べるのよ…。」
最後に桜はこういった。
「私は、桜原里村で生まれ育った。美香大好きだったよ!!お父さんももお母さんも大好き!おじいちゃんもおばあちゃんもね。そして一番私の命より大切…な…の…が…。」
桜ははげしいねむけにおそわれた。でも桜は、『このままねたら死んでしまう』と分かっていた。だからがんばっていった。
「ナナあなたよ。ナナ大大大好きだからわたしの分まで生きて幸せにおなり。」
そういって、冷たい雪といっしょに冷たくなった。ナナもたえきれなくなったのだろう。ナナも冷たくなった。それで父や母、美香のみた最後の桜のすがたはリンゴのように真っ赤なほほをした、桜ニコッと笑っているナナの最後のすがただった。
            ☆終わり★
  あとがき
皆さん『ななのためなら私は逝ける』はどうでしたか??ちょっと意味のわからないところもあったと思います!!あと『ナナのためなら私は逝ける』の
『逝ける』は『死ねる』と言う意味です!!
でも小学生であとがきなんてちょっと生意気ですか??あっ!!時間です。
皆さん!さようなら〜〜!!(なんちって★)

  ARASHICK  2010年2月27日(土) 9:14 [修正]
すごく面白かったです〜(^o^)また書いてください!!

 soraさんへ スカイ  2010年3月1日(月) 8:35 [修正]
すごく面白かったです!
頑張りましたぁ(拍手)
また、書いてください☆

 soraサンへ メロン  2010年3月12日(金) 12:27 [修正]
こんなに,長い物語を作るなんて!スゴイ!ですね。
あとがきまで,作って本当の本みたいですっ!!
また,作ってくださいね。

 soraサンへ ピーチ  2010年3月12日(金) 12:31 [修正]
メロンさんといっしょですけどっ・・・ 
あとがきまでって本当にすごいですね。 
また,書いてくださいね。楽しみにしてます。

  ピアノ  2011年2月6日(日) 18:32 [修正]
なが〜〜いですね!
本物の、作者みたい。

 腹筋がんばれヒメイカ KU  2010年2月9日(火) 11:29
[修正]
 あるところにイカ釣りの少年がいました。その名前はエッピーです。エツピーの家から2,3分でつく海にイカ釣りにいきました。
「早速イカを釣るぞーー」
と大声でエッピーがさけびました。叫びすぎた勢いで海にぼちゃんと落ちて沖に流れていきました。
「ライフジャケットを着ていたから助かったー。」
と小声でいいました。                         辺りを見回すと,少し大きなボートがありました。エッピーがぼーとを改造してエッピ一]といぼーとにしました。沖に自分で家を建てました。
 エッピー]に乗って海にイ力釣りに行こうとしたら枝が流れてきてイカもひっついていました。枝に引っ付いたままそこに落ちていたバケツに水をくんでいれてあげました。エッピ一がイカに名前をつけてあげました。その名前はボ一イです。1日ずっとい見ているとボ一イが枝にひっつきながら腹筋を1億回もしていました。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            

 つりがだいすきなのかな・・・ 宮崎県 sunmarine  2010年2月24日(水) 20:19 [修正]
 KUさんは,つりが大好きなのかな・・・いかをつったことがあるのでしょうか?
 腹筋を一億回もできるボーイは,この後何をするのかな。楽しみです。

  デール  2011年2月3日(木) 15:39 [修正]
腹筋を一億回するイカ…いたら面白いですね。

 仲間 宇都宮虎丸&土方雷電  2010年2月9日(火) 10:32
[修正]
 俺たちのさるのむれは、「ジェネシストーム」おれが、リーダーの、バーンだ。一番気に入ってるやつは二人ガゼルとグランまぁこの三人で生きていけるが、仲間が、いっぱいいたほうが楽しい。俺とグランは、戦いが、すきだが ガゼルは、争うことが嫌いな冷静なやつだ。だが、二重人格でもう一人の名はアツヤだ。アツヤは、アツヤになるとかなり強暴だ。 
 ある日、特訓で川を泳いでいたらかにを見つけた。
「獲物だ〜。」グランが、叫んだ。
「やった〜。」みんな喜んだ。ぐぅ〜〜〜。みんなカニを食べたけど腹がへっている。ガゼルが、
「バナナのきがあるよ。」 
みんなでいっせいにバナナの木に走っていくが・・・。
 ゴリラの
三匹、ゼル、レーゼ、デザームにとめられる。
「ここは、俺らの縄張りだ。」レーゼが言った。
「ででけ。」ゼルが言った。
「俺たちが、あのバナナを食うんだよ。」バーンがいった。
「俺たちの、言うことが聞けないのか。」デザームが言った。
「決闘するか?。」グランが、挑発するように言った。
「あぁ。やってやろう。いいですよね、デザーム様。」 
「あぁいいさ。」デザームが言った。
「争いはいやだよグラン。」ガゼルが言うと、ガゼルの言うことを聞かずに争いが始まった。
「争いはいやだって言ってるだろうが!。」ガゼルが、アツヤになった。
「アツヤになったあの技ができる。」バーンとグランが言った。
 あの技とは、ファイヤー落としのことだ。ファイヤー落しとは、バーンが、ガゼルとグランを天高く蹴り上げて空中でガゼルとグランが横向きになって、その背中を、バーンが、ジャンプして先にガゼルとグランが敵に当たってバーンが太陽の力を借りて最後にバーンが、天から当たるというスーパーコンビネーション技だ。
「いくぞ。」三人で言って、やってみると見事成功した。
「ひいぃ。俺たちが悪かった。許してくれ。」ゼル、レーゼ、デザームが言った  「まだ暴れたりねぇ。」アツヤ言った。「ガゼル!。」バーンが言った。そして、ガゼルに戻って「ごめんつい。」
「俺たちも悪かったお前らの縄張りにかってに入ってごめんな。」
こうして、バーンたちは、仲良くすることができた。
バーンは、違う動物でも分かり合えることができろことを知った。

 あぁ 幽谷霊太  2010年2月9日(火) 11:32 [修正]
すごく面白いね

  イモムシ  2011年1月13日(木) 15:47 [修正]
ファイヤー落としの技ってとってもすごいですね。
ゴリラたちの名前がおもしろいですね。^@^

  ポテト  2011年1月13日(木) 15:47 [修正]
面白かった内容とてもわかりやすくう

 二匹のサル 吹雪 吹雪&敦也  2010年2月9日(火) 11:04
[修正]
 ここは自然豊かな村。この村には、二匹のサルがいます。そのなは、リンクとガ−レです。この二匹は、仲がとってもよくいたずら好きでした。今日も町へバナナを盗みまくりました。
 それから十年リンクとガ−レはバナナを盗むのがあきてきました。そのときがーレが旅に出てみないかといいました。リンクがそのあといいよ。でもどうやって?外国に行くってことでしょ。外国はいたずらしたら銃で撃たれるよ。がーレが言った。いんだぞ,そんなの気にしない。
じゃあ行き方を言うぞ。まずリンクが働いてお金をため¥リンクが言った。
「いいよ」ガーレが言った。
「一年後またここに帰ってこうよ。」それからリンクは、働きに行きました。
 それから、一年後リンクは大量のお金¥を持ってきました。それで二匹はそのお金で外国に行きました。まず、二匹は泊まる場所を探しました。探した場所はホテルです。ホテルゆっくりしているときガーレがちょっといたずらしてくると言ってどこかに行ってしまいました。それから一週間たってもガーレは、帰ってきません。リンクが様子を見に行くと。ガーレは銃でうたれて死んでいました。リンクは悔しくてたまりません。リンクはガーレ死んだショックで記憶を失いガーレと一緒に天国へ行きました。

  イモムシ  2011年1月13日(木) 15:42 [修正]
ガーレが死んでリンクはかわいそうですね。
サルが泊まるホテルはあるんですか?

 ハッピーエンド スライム  2010年2月9日(火) 11:16
[修正]
 ある春の日に,るる香というお笑い芸人をめざしている女の子がいました。いつも路上でコントをしていたのですが,お客さんがきません。
 とうとうるる香は,やせほそってしまいました。それを見たある人が
「女優なりませんか」
と声をかけられたのでるる香は,うなずきました。
 次の日からるる香は女優として幸せにくらしました。

 写真 宮崎県 sunmarine  2010年3月8日(月) 21:06 [修正]
 路上のさびしさと写真があっていますね。でも,路上の厳しさがもっと話の中にでてくると良いかなと思います。
 そうすると,さらにハッピーエンドのよさが伝わってくると思います。

  ARASHICK  2010年3月12日(金) 17:43 [修正]
すごくおもしろい話ですね(・∀・)b写真とあってます!!

  再現  2010年2月9日(火) 11:27
[修正]
 ある日雪の積もった雲のように白いそうげんに誰かが作った雪だるまが一人寂しそうにおいてありました。雪だるまは、「はーだれかいないかな」。
とため息をつきました。すると雪の中から、1匹のありが出てきました。雪だるまは、「1人ですか」。
と聞きました。すると、ありは、「はい」と、答えました。ありは雪だるまが怖かったのか、また雪の中にもぐっていきました。雪だるまは、また1人になりました。
「はーまた1人」と悲しそうに、言いました。そして、雪が降り出しました。
「雪だ」。
と雪だるまがいってはしゃぎました。雪が雪だるまに混ざりだんだん大きくなっていきやがて雪はやみました。
 やがて春がきて暖かい季節になりました。だんだん雪だるまとけていきました。
「また雪になって降りたいな。」
と言って、とけていきました。

 雪だるまのきもちになって 宮崎県 sunmarine  2010年2月24日(水) 20:22 [修正]
 私たちが,楽しくつくる雪だるま・・・でも,その後はほったらかしってこもありますね。雪だるまの気持ちになると本当に,「また1人」ってなるかもね。
「また雪になって降りたいな」という終わりの言葉はいいですね。

 しゃべるカマキリ タイガー  2010年2月24日(水) 15:54
[修正]
ひろとはテンションMAXです。虫取りの原に虫取りに出かけました。するとそこのは、言葉の話せるカマキリがいました。ひろとはあることを思い出しました。それは、小さいころに「お父さんが言葉を話せるカマキリがいるんだよ」と言っていた事です。ひろとは、その話は本当だったと思いました。ひろとはカマキリに話してみました。「君の名前は?」「おいドンはりゅうまぜよ」「どこから来たの?」「はるか遠いところぜよ。」「僕の家に来る。」「世話になるぜよ。」といってポケットの中に入っていきました。家に帰ってお母さんにりゅうまのことを話してみましたが、いないといって台所に行きました。そして一月たちました。りゅうまがこんなことを言いました。「いままでありがとうぜよ」といいました。りゅうまはどこかにいってしまいました。

 いつまでも仲良し ピーチ  2010年2月8日(月) 9:35
[修正]
 ある冬の日。ルルとララとナナは雪のたくさん積もった「丘」に集まりました。でも、ルルとララはけんかをしています。 
 昨日も「丘」に来て遊んでいましたが、雪合戦をしている時にルルがララの顔に雪をぶつけてしまいました。ルルは謝ってくれなかったので、ララは怒って帰ってしまいましまいました。だからナナが2人を呼んで仲直りをさせようと思ったのです。 
 その時、ルルが「助けてー」と叫びました。ルルは穴にはまっていました。2人はルルを引っ張りましたが、抜けなかったのでルルは泣き出しました。もう一度2人は急いでるるを引っ張りました。やっと、ルルが穴から抜けました。いつの間にか、2人は仲直りしていました。 
 そのあと、3人はいつまでも仲良しでいました。(雪の写真「雪原」をもとに作りました。)    

 ピーチさんへ 卍雅阿螺卍  2010年2月9日(火) 10:06 [修正]
ナナさんが二人を呼んで仲直りさせようとして優しかったですね。

 ピーチさんへ   2010年2月9日(火) 10:16 [修正]
ルルとララは仲直りができてよかったですね

 ピーチさんへ パイン  2010年2月9日(火) 10:59 [修正]
ルルが穴に落ちたのがとてもかわいそうでした。 
でも、いい思い出になりましたね。

 ピーチさんへ メロン  2010年2月24日(水) 11:36 [修正]
ルルが穴にはまったから,仲直りできたんですね。ルルが穴に落ちていなかったらずっとけんかしていたのかもしれないですね。

 子猫の恩返し なみなみ  2010年2月9日(火) 20:38
[修正]
 ある、温かい春の日に、少女が、一人川の近くの広場で花つみをして遊んで
いました。
 すると、近くの川に落ちてしまったと思われる、とても小さい子猫があ流されています。
それを見つけた少女は、「あー。」と、小さくさけぶと少女はあわてて小さな船に飛び乗り、その小さな子猫を助けてやりました。その助けられた子猫は、うれしそうにどこか遠くへ走って行きました。
 そしてその夜、

 どうつながっていくのかな  宮崎県 sunmarine  2010年2月22日(月) 20:26 [修正]
 写真では,子どもをくわえている猫の様子ですね。お話がこの写真とどうつながっているのか・・・とても気になりました。お話の続きを待っていますね。

 ゲンキと共に ハッピー  2010年2月9日(火) 11:31
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 あの日から猫のゲンキはしゃべることができません。立ち上がって元気に走り回ることも…。
3年前庭で走って遊んでいたゲンキはユーがしゃべりかけても返事をしませんでした。いつもはニャーオと陽気な声が返ってくるのですが,なかなか返事をしてくれません。ユーはすぐにおかしいと思って,両親に話しますが,「気分が乗らなかった。」「分からなかった。」などとまるで気にかけてくれませんでした。
次の日,元気の体はこくいっこくと病気にむしばまれて行きました。
ユーはとても心配でした。今度こそはと,ほとんど訴えるような気持ちで話しました。でもやっぱりお父さんやお母さんは「疲れているんだ。明日連れて行こう。日曜だから。」と速く行きたいとは一回でも思ったことはなかったのでしょう。
そして日曜。朝起きたユーは立ちすくんでしまいました。ゲンキは目がうつろになっていて,体がけいれんを起こしてとても息苦しそうでした。
ユーはすぐさまお母さんたちを呼んですぐに動物病院に急行しました。
ゲンキはユーにとってかけがいのない存在ですユーはもう医師の腕とゲンキの生命力をおがむしかありませんでした。
ユーたちは1時間後にやっとのことでゲンキに会うことができました。
しかし,ゲンキは無念な姿でした。首から腰まで包帯におおわれ意識はほとんどないぐらいでした。
そんな姿で現れたゲンキにユーは「大丈夫,私が付いてるから,大丈夫。」と繰り返していました。
そしてそう言っているユーまで泣きじゃくり始めました。悲しみがこらえきれずにそのまま出てきてしまいました。
それを見ていたお母さんたちは,速く連れて行けなかった自分たちがこざかしくてたまりませんでした。仕事のせいばかりにしていて,娘やゲンキのことは10分だって30分だって遊んであげられなっかたのでしょう。
しかし泣きじゃくっていたユーにぼろぼろの体でゲンキが近寄ってやさしく顔をなめてくれました。まるで「ありがとうね。ユーちゃん。」といっているかのように…。
そして一年前,ゲンキはユーのひざの中でやすらかに亡くなりました。
笑っているみたいな顔で…。
今ユーは中学生になりました。バックには猫のアップリケが付いた
キーホルダーが付いていました。このキーホルダーはユーがゲンキに自分の手作りであげたものでした。これをユーは今にいたるまでずっとこれから先も大切にすると誓いました。なぜならこのキーホルダーにゲンキがいるような気がするからです。
だから今,ユーはゲンキと共に生きています。

 かわいそう ☆オレンジ☆  2010年2月21日(日) 20:00 [修正]
ゲンキがかわいそうです・・・。

 写真と内容 宮崎県 sunmarine  2010年2月22日(月) 20:23 [修正]
「泣きじゃくっていたユーにぼろぼろの体でゲンキが近寄ってやさしく顔をなめてくれました」の部分が,写真の猫の顔なのかな・・・と思いました。この部分を中心にしてお話を組み立てているところがとても良いなあと思いました。できれば,登場人物のことなどがもう少し書かれているともっとよく分かったかなと思います。

 私の先祖 sora  2010年2月4日(木) 9:36
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 皆さんの先祖は、どんな人でしたか?  ―私の先祖は…
「あら?あなたに思いをよせている人がいるわね…。」といったのが、私のご先祖様なの!!ご先祖様の名前は、『メアリー・ローラ』昔評判だった、占い師なの!私の自慢の先祖なのだ!!でも…私は日本人だけど『メアリー』は、なんと!!スペイン人なのだ!!実は、私も生物学的には日本人ではないのですが、日本で生まれたので日本人なのです。というのはおいといて。お話の続きを……どうぞ!!
「あら?あなたに思いをよせている人がいるわね…。―その人が霊になってあなたを苦しめているの…。ねぇお客さん心当たりある?」そのお客さんは、
「……」としばらく沈黙を続けましたがそしてやっと口を開きました。
「いたんです。」と意味怪しげな事をいいました。メアリーは、思わず
『はぁ?』と言いそうになった口をおさえました。お客さんは、戸惑っているメアリーに、「死んだんです。」と答えた。メアリーは、「……」と沈黙するしかなかった。そしてしばらくしてメアリーは「違う…。違う!!」とつぶやきました。お客さんは、「メアリー・ローラさん??」メアリーは、『はっ』となりました。すかさずメアリーは、「ごめんなさいね…。分からないの…」
といいお客さんに言いました。「一週間後またここにいらっしゃい。」とこっそりいい、外を見るとぎょうれつになっている。それを一人一人に紙切れを渡していきました。それは、前から順に123456…と書いてあります。一人の女性が「これは何ですか??」と聞いてきたので「ここに書いてあるのはここに並んでいる順番です。」とにっこり笑っていいました。すると女性は、「きょうは、終わりなんですか!?」と激しく言われ「すみません…。今日はなんだか霊力が落ちたみたいで…。すみません…。」と言うと、部屋に帰ってしまいました。メアリーは、お風呂のときも、トイレのときも、あのお客さんのことが忘れられません。次の日思い切ってその人の名を聞くことにしました。
「ねぇお客さん。あなたの名前は何?。」すると重々しい口を開きました。
「私の名は、………マリー・ローラ。あなたの本当の姉よ。」メアリーは、びっくりしました。姉がいるとは聞いていましたが、死んだと聞いていたのです。「私の姉はもう死んでいるのよ!!私が生まれる前に3歳で…。」と言ってしまいました。「そう…。あなたの母親は、わざとそう言っているのよ。―そう…。あなたを私のような目にあわせたくなかったから…。」するとメアリーは、「どういうこと!?私のような目にですって!?」マリーと名乗る女性は、『しまった!!』と言う顔をしました。「どういうこと!!?説明して!!」と,メアリーはと,と追いつめました。マリーと名乗る女性は,ゆっくりと話し始めました。
「あれは,あなたが生まれる一ヶ月も前のこと…。
「マリー!!マリー!!出てらっしゃい!!」
「はぁーい!!なんですかお母さん?」
と聞くと,
「………うっう!ごめんね!!ごめんね!!」
と,母がいきなり泣きはじめたので
「どうしたの??お母さん??」
 と,聞くと
「うわぁーん!!マリー!!マリー!!あなたを!!うっ売らないといけないのよ。」  
と聞いたとたん母が何をいっているのか分からなかった。
「私を売るの!?どっどうして!!」
そう聞いたとたん眠気がおそっってきた。目がさめると,感じたことのないようなふかふかなベットに,寝ていた。そこはお城のようだった。見た感じからすると,まだ一,二年前に造られたんじゃないかな??まだ新品だ。(まぁ物じゃないんだけどね)ってかこんなお城にいていいの!?
「おや?もう起きたの。」
私は,その人の顔を見る前に,
「あんた誰!?」
と言ってしまった。するとその人は崩れて泣き出した。
「私を,忘れてしまったのね…。マリー…。」
そして顔を上げた時
「お母さん!!?」
すると
「忘れていないのね!!よかった…。」
と,もっと激しく泣き出した。
「お母さん!!どうして私を売ったの?どうして??」
母は、
「お母さんね…。赤ちゃんができたの。だからあなたを売らなきゃいけないの。お母さんね。昔ある人と約束をしたの。それは
―お前の子を必ず取りに来る。だがそれじゃあかわいそうだからなぁ。次女が生まれたら長女を取りにこようか。じゃあまた会える日を楽しみにしているぞ。フフフフ!アハハハ八!!―
と言う訳なの。」―
といって売られたわけ」
と、マリーと名乗る女性は話終わると、「ふふふっ!!アッハハハハハハハ!」と笑いだしました。
「なんのまね??」
メアリーは壊れたのかと思った。




 soraさんすごいですね すごい  2010年2月17日(水) 20:18 [修正]
 こんなに長い物語を書くなんてsoraさんすごいですね。まだ続きがあるんですね。楽しみにしています。

 ヒーロー誕生!? B, I shadow      2010年2月4日(木) 9:36
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第2話 

ある金曜日の放課後・・・
溝貴「健也,風斗,明日あいてる?」
健也「あいてるけど・・・どうかした?」
溝貴「明日、船借りてて・・3人でどっか行こうかなって」
風斗「あっ いいよ」
珠希「ちょっと待った!!! 健也くんが、行くんだったら私も行く!!」
溝貴「お前・・・どんだけ健也が好きなんだよっ」
珠希「ねっ、お願い!!」
溝貴「しょうがないなぁ〜 じゃあ、珠希も連れて行ってやるか」
珠希「本当!?やったー!!土曜日に健也くんに会えるなんてサイコーーー で、その船何人まで乗れるの??」
溝貴「えっと、10人ぐらい?」
珠希「マジ!?じゃあ、○○くん○○ちゃんに○○ちゃんでしょー・・・ゴニョゴニョ(独り言)」
溝貴「って お前が決めるなぁ!!」
珠希「でもさぁーどうせ10人も行く人いないでしょ??」
溝貴「まぁ、 そうだけど・・・」
珠希「じゃあ、いいじゃん!!ねっ健也くん!!」
健也「うん・・・」

そして、次の日
珠希「おはよ〜」
みんな「おはよ〜」
溝貴「えっと、結局、集まったのは・・・健也,風斗,佑磨,珠希に真衣に美菜
にオレで7人か」
真衣「あ、あと涼馬くんも呼んだけど、来てないねぇー・・・」
美菜「あ〜あ、涼馬くんいないと楽しくないのに」
溝貴「まーまー・・涼馬は、急がしいんだからさっ 涼馬の事は忘れてさぁ」
女子「うん・・・。じゃあ・・・出発!!」
ブーーーーーーー(船の出発の音)

それから 1時間後・・・

珠希「健也くんってさー・・・彼女いるの???」
健也「一応・・まだ六年生だから いないよ」
珠希「本当??うれしー」

離れたところで・・・
溝貴「1時間ずっとあの調子だよ!健也、絶対疲れたよな〜」

しーん・・・
珠希「疲れてないもん!!」
溝貴「お前が言うな!! ってか聞こえてたんだ!!」
珠希「うん!!あっ, それで,健也くんその続きは??」
溝貴「はぁ〜〜〜疲れる」

それから5時間後・・・
ガラガラガラ ゴトゴトゴト
珠希「なに??この音」
溝貴「なんだよ せっかく寝てたのに」
珠希「なんか 物音しない??」
溝貴「そうか??」
ガラガラガラゴトゴトゴト
珠希「ほら!!」
溝貴「そういえば、この船なんか傾いてないか??」
みんな「本当だ!!」
真衣「あっ、お姉ちゃんが午後から台風って言ってた!」
・・・・・・・・・・・
溝貴「それを早く言え!!」
風斗「でもさ、この船大きいから大丈夫でしょ(すごく冷静)」
溝貴「そうだね・・・ってなわけないだろ!!いくら船が大きくても台風には勝てないだろ!!」
珠希「そう??」
溝貴「とりあえず、だれか携帯とか持ってない??」
・・・・・・・・・
溝貴「持ってないんかい!」
美菜「だって、まだ6年生だよ!!」
溝貴「6年生だからって・・・一人ぐらい持ってるだろ!!」
みんな「だって・・・」

それから、1時間後・・・
ガタガタゴトゴトガタガタ
珠希「さっきより傾きがひどくなったんじゃない??」

また、それから1時間後・・・船が90度に!!
あ〜〜〜あ 痛いよ〜 死ぬ〜〜
美菜「あれ??真衣は??」
佑磨「いないな〜」
溝貴「まさか船から落ちた??」
珠希「真衣〜〜〜」

ブルブルブルブルブル
珠希「まさかヘッ、ヘリ??」
溝貴「なわけねえだろ!!」

ブルブルブルブルブル(ヘリの音)
珠希「ほら、やっぱり」
みんな「うそっ!!」
珠希「とっ、とりあえず 外見てくるね!!」
みんな「うん」

・・・・・
珠希「ヘ、ヘリだ〜!!」
みんな「やった〜」
珠希「う、うそ・・・何で、涼馬くんと真衣が乗ってんの??」
みんな「はっ??」
美菜「どういうこと??」


それから、30分後・・・みんな助かりました!! でも???

美菜「とりあえず・・・ 真衣、説明して!!」
真衣「じ、実は・・・あの船に小さな船が取り付けてあって、その船で逃げたんだ」
美菜「で、何で 涼馬くんといっしょにいたの??」
真衣「だ、だって、港についたら涼馬くんがいたんだもん!!」
美菜「?????」
美菜「何で、涼馬くんが港にいたの??」
涼馬「昨日、二人から誘いのメールが100件以上きたから、せめて 向かえぐらい行こうと思って・・・」
美菜「まっまさか、涼馬くん!私のために??」
涼馬「まっ、そういうことかな??」
美菜「そうだったんだ!!」
・・・・・・・・・・・・
真衣「美菜、私にも感謝してよ!」
美菜「うん!!」
                    ★☆終わり
(船の動画を参考にしました)



 面白い xzO卍雅阿螺Oxz  2010年2月9日(火) 10:11 [修正]
珠希はドンだけ健也が好きなんだよ しかも、めっちゃしゃべりまくりだし。 ^p^wwwそれに6年生から携帯持ってるとかチョー金持ちじゃんその後ヘリが来てくれて本当に助かったね^3^ふ〜でも二人が何で?だけど二人が助かってて良かったね。それと、涼馬君ってモテモテ?っまみんな助かってよかったね^〜^

  ☆H☆  2010年2月9日(火) 10:21 [修正]
珠希が、「健也君ってさー…彼女いるの???」って聞いた事が超面白かったでーす。
続きが気になるね(笑)

 B, I shadow パイン  2010年2月9日(火) 10:26 [修正]
とても面白いお話ですね。
珠希は本当に健也のことがすきなんですね。

 B, I shadowさんへ メロン  2010年2月9日(火) 10:29 [修正]
健也君は、珠希ちゃんのことが好きなのかなあ?気になるね。

  sora  2010年2月9日(火) 10:31 [修正]
あぁー続きが気になるーーー!!!!

  jump  2010年2月9日(火) 10:35 [修正]
早く続きかいてー!!!!!!!!!!

  コピー  2010年2月9日(火) 10:35 [修正]
面白いですね。ていうかめっちゃ続きが気になります!!!!

 B, I shadowさんへ       ピーチ  2010年2月9日(火) 10:38 [修正]
続きがどうなるのか楽しみです。

    2010年2月9日(火) 10:38 [修正]
台風が来るとか〜(笑)ヘリとかすごい!!!

  hey!say!  2010年2月9日(火) 10:44 [修正]
早く続きを見せてください!!

 B.I shadowさんへ チェリー  2010年2月9日(火) 10:58 [修正]
すごく面白かったです!!!

  jump  2010年2月9日(火) 11:23 [修正]
「まっそういうことかな」っていうところがすごくいいです!!!!!!!

  ☆H☆  2010年2月9日(火) 11:25 [修正]
涼馬くんは、美菜ちゃんのことがすきなのかな??

すごーく面白かったでーす!!

 面白いです!! hey!say!  2010年2月9日(火) 11:27 [修正]
すっごく面白いですね!!とくに、真衣が、船から逃げるところが!! 
最後のほうも、すごく面白かったです。
 今度は第三章が見てみたいなっ!

 シーサー ra  2010年2月4日(木) 9:23
[修正]
 今日もみんな元気にしているかな?ぼくは、沖縄の屋根の上のシーサー。いつもみんなを見守っている。
 でも、最近は、事件が多いから大変。よし、ぼくが魔よけアタックで助けてあげよう!あ、おもしろいたっくんがおそわれている。よし魔よけアタックたっくんは助けられた。                      
 あ、今度はたっくんよりおもしろい千君がおそわれている。また、助けるぞ魔よけビーム。千君も助けられた。
 それにして、沖縄は暑いなあ〜でも人を助けるぞ。この暑い日台風が来ました。
 シーサーは、北海道に飛ばされました。シーサーは、思いました。「寒い」と思って1週間すごしていると。また、台風が来て今度はまた沖縄に飛ばされました。                           
 シーサーは沖縄で100人をたすけました。シーサーは、大満足でした。   「シーサーが出る動画」 

  ☆H☆  2010年2月9日(火) 10:30 [修正]
魔よけアタック・魔よけビームなどが面白い!!

 raさんへ ピーチ  2010年2月9日(火) 10:53 [修正]
100人を助けることができて良かったですね。

  ドーナツ  2010年2月9日(火) 11:19 [修正]
シーサーがかわいいです!台風おかげで北海道にいけてよかったですね。

  チェリー  2010年2月9日(火) 10:40
[修正]
 ある寒い日の冬、ももとキキという女の子が、雪の積もった野原を、散歩していました。とても寒くて池も凍っています。ももとキキは、雪合戦や、雪だるまを作ったりして遊び始めました。二人で雪合戦をしていると、頭をぶつけてしまい、ももとキキは頭にたんこぶができました。ももが、「ぶつかんないでよー」と言うと、キキが、「そっちこそぶつかんないでよー」と言って、ケンカになってしまいました。
 そして、遊ばない日が、一週間続きました。キキや、ももは他の子と遊んでいました。しかし、キキは、だんだん寂しくなってきて、ももの家に行って、ももに、「この前は、ごめんね」と言うと、ももが「いいよ、こちらこそごめんね」と言って、仲直りしました。
 二人は、その日から、もっと仲良しになり、いつも楽しく遊んでいます。
(雪の写真「雪原」をもとに作りました)

 冬の公園 もみじ  2010年2月9日(火) 10:39
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 ある朝のことでした。ももが外に出てみると雪がふっていました。公園に、行ってみると私の友達みずがいました。みずは一人で雪だるまを作っていました。ももは一緒に作っていいと聞きました。みずはいいよと言ってくれました。
 二人は一緒に雪だるまを作りました。それから、しばらく雪だるまを作っていると、二人は雪合戦をしたいといったので二人でやりました。最初にみずが、ももに雪を投げました。ももはみずにやりかえしました。二人は、とても楽しそうに雪合戦をやりました。
 すると、大ふぶきおそってきました。
二人は急いでお家に帰りました。そして、次の日その大ふぶきはおさまり、ももとみずはまた一緒に公園に行きました。

 桜の木 hey!say!  2010年2月8日(月) 9:35
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 桜村という小さな村にしゅりちゃんという女の子が住んでいました。しゅりちゃんには大親友がいます。人間ではありませんさるのミユ恵ちゃんです。二人は毎日遊んでいます。しゅりちゃんが、病気になるとミユ恵ちゃんはお見舞いに行って、ミユ恵ちゃんが病気になるとしゅりちゃんもお見舞いに行きます。
 それから二人は、ケンカをしたことがありません。とっても仲がいいのです。                                
そして二人には、約束があります。大人になってもずっと仲良し入れますようにと桜の木を公園のはじに植えて枯れないように毎日水やりをすることです。でもあるとき大事件が起きました桜の木がないのです。二人は半泣きになりながらも桜の木を探し続けましたが見つかりません二人は、とうとう泣き出しました。すると船の気笛の音しました。音がするほうを見てみると桜の木が船の上に乗っています。しゅりちゃんは、近くを通りかかった人に聞いてみました
「あの桜の木って捨てられるんですか」するとその人は「別のところに移すらしいよ」と笑顔で答えてくれました。二人は顔を見合わせて「よかったー」と笑って言いました。     
 それから二人は前より仲が良くなり今でも楽しく遊んでいます。 
 (「桜の木」の写真を使いました)

 hey!say!さんへ zxO雅阿螺Oxz  2010年2月9日(火) 10:37 [修正]
二人はけんかをしたことがありませんって本当にあったらいいのにね〜ww

 シベリアコクハクチョウ 南雲春也  2010年2月4日(木) 9:34
[修正]
ここは、アメリカのジョージア州に、プロミネンスという親子の白鳥が、住んでいました。
 名は、父からバーン長男ネッパー次男ヒート三男ボンバ母ウルビダです。そして、ライバル親子のダイヤモンドダストの父からガゼル長男ベルガ次男ア区キュー母クララです。
 ある日、プロミネンス親子が水たまり場に子供たちの泳ぎの練習をしに行きました。そして、泳いでいるとダイヤモンドダスト親子がやってきて
「ここは私立ちの縄張りよ」とクララが言いました。
「あのおばちゃんだれ。ぼくたちしらない。うざーい。」ネッパーヒートボンバがいうと、こんな人無視すればいいのよ」ウルビダがいいました。ガゼルとバーンにらみ合ったらバチバチ赤と青の電撃がぶつかり合って爆発してしまいました、プロミネンス親子お腹がすいたので家に帰ったら人間の傑がなんと、家の、食料をすべて食い尽くしていたのです。
ここは、アメリカのジョージア州に、プロミネンスという親子の白鳥が、住んでいました。 
 名は、父からバーン長男ネッパー次男ヒート三男ボンバ母ウルビダです。そして、ライバル親子のダイヤモンドダストの父からガゼル長男ベルガ次男ア区キュー母クララです。
 ある日、プロミネンス親子が水たまり場に子供たちの泳ぎの練習をしに行きました。そして、泳いでいるとダイヤモンドダスト親子がやってきて
「ここは私立ちの縄張りよ」とクララが言いました。
「あのおばちゃんだれ。ぼくたちしらない。うざーい。」ネッパーヒートボンバがいうと、こんな人無視すればいいのよ」ウルビダがいいました。ガゼルとバーンにらみ合ったらバチバチ赤と青の電撃がぶつかり合って爆発してしまいました、プロミネンス親子お腹がすいたので家に帰ったら人間の傑がなんと、家の、食料をすべて食い尽くしていたのです。
親子は怒って追いかけました。傑は、全部食べたからお腹が、たぷんたぷんで、走れません。とうとうつかまってハクチョウが、傑を食べようとした時悪魔と天使と小柳が出てきて悪魔が、「そんなやつ食べちまえ。」天使が「食べちゃだめ。」小柳が、「いったん私に預けなさい」「さあどうする。」「誰だお前ら」バーンがいうと、「天使と悪魔と小柳で〜す。」天使が「すー傑のすー。」悪魔が「ぐーグミが大好き。」小柳が「ルンルンルル〜。」「さあどうする。」「意味がわかんねーよ。」とバーンが言いました。   
 そして、天使と悪魔と小柳が、いろいろ言ってたら、いつの間にか傑もみんな笑ってて、そしたらどんどん消えてきて三人が、「人間と動物でもお互いの気持ちを考えれば分かり合えるから、これからも仲良くしろよー。」 
その言葉を聞いて、三年後傑は動物園の延長になったのです。そして、バーンとウルビダは、天国え飛びだって子供たちは、傑の動物園でみんな仲良く、暮らしました。

 南雲春也さんへ 卍雅阿螺卍  2010年2月9日(火) 9:50 [修正]
「あのおばちゃんだれ。僕たち知らない。うざーい。」ってものすごく面白いねww

  ra  2010年2月9日(火) 10:36 [修正]
白鳥の名前がおもしろい!

 虹色の流れ メロン  2010年2月4日(木) 9:17
[修正]
 ある梅雨の日のことです。「ピョン」という雨の好きなカエルがいました。けれど、ノロノロ歩きのかめ「ノロマ」は雨が大嫌いです。「ピョン」と「ノロマ」はいつもけんかをします。晴れの日は「ノロマ」は外でひなたぼっこをします。しかし、「ピョン」は晴れの日が大嫌いなので、「部屋で遊ぼうよ!」と言います。「ノロマ」はやさしいので「うんいいよ。」と言いますが、10m歩くのに、約12時間かかります。だから、「ピョン」は、「もういいよ!この『ノロマ』が。」と言って帰ってしまいます。
 次の日雨になりました。「ピョン」が、「ノロマ」に「今日は水浴びしよう。」と言いました。部屋のすみっこで「うーん。まあいいよ。」と言いました。しかし、部屋のすみっこから外までは、20mあるので、外に出るのに約24時間かかります。もう、「ピョン」は待ちきれなくなって、「もういい、ぜっこうだ。」と言いました。しかし、天の神「まぼろし」が二人にそっくりの虹をかけてくれました。それから二人はぜっこうもせず、前よりすごく仲が良くなりました。
(「虹色の流れ」をもとに作りました。)

 メロンさんへ ピーチ  2010年2月9日(火) 10:04 [修正]
「ノロマ」の歩く時間は長いですね。 
でも最後は、仲良くなって良かったですね。

 メロンさんへ zxO雅阿螺Oxz  2010年2月9日(火) 10:21 [修正]
「ノロマ」って本当にノロマですね。

  パイン  2010年2月9日(火) 10:30 [修正]
「ノロマ」は本当に遅いんですね。びっくりしました!

 忘れない冬休み パイン  2010年2月9日(火) 10:10
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 冬休みに、ミーとルーとマーは雪がたくさんつもった北海道に旅行に行くことにしました。3人はとてもウキウキしています。特にウキウキしてるのは、ルーです。ミーとマーは旅行に行ったことはありますが、ルーは行ったことがありません。
 北海道につきました。3人は早速雪合戦を始めました。雪だるまも作りました。3人で協力してとても大きな雪だるまが完成しました。けれど、マーがよそみをして歩いていたので、雪だるまがこわれてしまいました。ルーが、とても怒っています。でもミーは、けんかが大嫌いなので止めに行きました。
「もう一度、作り直そう。」と言い、二人は「そうだね!。」と言いました。
 それから、二日目、北海道で最後に雪合戦をしました。楽しかった冬休み、3人は、一生の思い出と言いました。(「雪原」をもとに作りました。) 

 パインさんへ メロン  2010年2月9日(火) 10:12 [修正]
とても愉快な話ですね。読んだ人がウキウキしますよ。!

 パインさんへ ピーチ  2010年2月9日(火) 10:30 [修正]
3人は一生この思い出を忘れないと思います。

 カマキリの冒険 ぎす  2010年2月9日(火) 10:30
[修正]
ある日カマキリがえもののバッタをつかまえ食べようとするとスズメバチにバッタをうばわれてしまいきした。カマキリはおこりました。[なんてやつだ人のえものをうばっておいてゆるさないぞ

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